小顔になりたい方必見!小顔になるために必要な知識☆

aimaru

この顔の大きさをどうにかしたい・・・小顔になりたい!💦

誰しも1度は思うであろう『小顔になりたい』 わたしもよく耳にします。

わたしは身体のどこよりも‘‘顔の大きさ‘‘に最もコンプレックスを抱いていました。

どんなマッサージをしても効果がなく、お腹とかだったら最終的に服で隠せるけれど、顔はマスクを1年中するわけにもいかないですよね。

お化粧や髪形でごまかしは利くかもしれませんが、やっぱり自信もって堂々としたかったのが現実です・・・

どうやったら小顔になれるのか』と、疑問にだけ思っていて、なにも調べようとも知ろうともせず、“小顔になりたい“と口だけ言って終わらせるままではダメだと思い、自分なりに自分に合った方法を勉強しました。

その結果、ここ最近でかなり変化を感じるようになりました!

その方法をご紹介していきたいのですが、その前に、小顔になるために知っておくべきことを最初に説明していきます♪

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Point①自分の顔が大きい理由は何か

自分の顔が大きい理由。これを知っておかないと、これから先の小顔になるための方法が変わってきます💦

まずは自分の顔をよく触ってみましょう!

♡むくみ・・・血流が悪く、顔を指で押すと白くなるが、指を離しても肌色に戻るのが遅い
♡骨格・・・エラ・頬骨が人より出ているため・大きいため盛り上がって見える
♡たるみ・・・口元のたるみで顔が下がって見えるため、大きく見える
♡脂肪・・・単純に脂肪が多い。掴める部分が皮膚ではなく肉。

 

わたしは“骨格と脂肪“です元からむくみ体質でもなく、たるみもない。少しエラと頬骨が出ており、ましてや脂肪が重なっているため大きく見えていることが分かりました。

Point②むくみは個人差があるが、顎関節の広がりは全員に当てはまる

さっきも言った通り、わたしはむくむことがあまりない体質ですが、寝る前に少しでも水を飲むとむくんだり、お酒を飲んで寝たらむくむひとなどたくさん聞きます。

むくみは個人差がありますですが、顎関節の広がりは全員あるのです。

顎関節の広がりは、食事・おしゃべりなど、口を動かすと広がります。

その広がりで顔が大きく見えていることもあります!

顎関節は『耳前にある、口を開くと動くところ』です。

ここを指の表面で両側から痛くない程度に押します

これが気持ちいいんですよね

でも、たった1度では広がりは抑えられません押すだけなので、気づいたときにさっとできるため、継続は簡単です!

結構変わることができますよ☆

Point③顔の大きさは首・肩・鎖骨・頭皮でも変わる

小顔になりたいといって、顔の頬・口元・あご・額だけを見ていませんか?

人間は1つの皮でできています!繋がっているんです。

頭皮や首、肩が凝っていると、血流も悪く脂肪を落とすにも、むくみを解消するにも結局流しきれずに鎖骨などに滞ってしまうのです

鎖骨の下をゴリゴリしてみてください。痛くないですか?くすぐったくないですか?

いくらマッサージをしても、老廃物がそこに溜まり、流しきれていない証拠です💦

ここの通過をよくすることで、マッサージを毎日しなくてもスムーズに老廃物は流れていってくれるんです

頭皮の血流もよくすることで、髪質も改善につながります!

顔の部分痩せと言っても、頭皮・首・肩・鎖骨の滞りを解消するだけでも、全身のダイエットに効いたりすることもあるんですよ

Point④なりたい小顔像を自ら創造しておく

ここが最も大事です。調べると、1週間で小顔!3日で小顔!などよく目にしますが、結局は『継続』です

しかし、何にしても継続してもくじけそうになってしまうんですよね

そんな時大事なのは“自分がなりたい小顔像を創造しておくこと“

こうなりたいから自分は毎日継続している・毎日頑張っていると言い聞かせながら、部分痩せにチャレンジするのも1つの手だと思います

 

では、次の記事では、わたしなりの小顔になる方法を紹介します❤

 

 

 





現役大学生のわたしにとっての“美“とは


1年前から自分にとっての“美“を追い求め、8か月で10kg減に成功。それから現在も、美容・ダイエットには懲りず皆さまに最新の情報を伝えていきたいとおもっております♡